韓国の石釜

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午後からマエがこの前の時に忘れた名簿を渡すために田園調布の桑原先生宅へ。現在の原稿起こしで解読不能な字を本人に確認して頂こうと、先生の原稿も持参する。昔僕らが書いた学級日誌を読んで色々と考える。感慨深かった。子供って純粋だな。それがいいんだけどね。今日は早めにおいとまして、その後、マエの車で箱根へ向かう。マエの温泉に入りたいという欲求につきあう。そして天山温泉へ。入口でカッコイイ綿の「ちりめん」というバスタオルを見つけ迷った挙句、買ってしまう。そしていざ温泉へ。結構広く、気持ちいい。最初は軽く湯に浸かってからサウナへ。韓国の石釜の様なサウナ。塩を塗っている人がいっぱいいた。ジョリジョリして気持ち悪そうなのだが、発汗を促すのだろうか?1時間くらい湯に浸かって自然乾燥。ちりめんの効力を発揮せずして出てきた。
その後は寿司を食いたいというマエの2つ目の欲求を満たすために、小涌園の脇を通って山を越える。そして見えてきました。沼津港。巨大魚「おしつけ」などの近海の握りを頼む。いつも食べている寿司よりも大ぶり。豪快な感じ。満足して帰宅。とおもいきや、マエの3つ目の欲求であるアイスを31で食べる。そして帰宅。長かった。。。と思ったら、家に帰ってから車で自由が丘へ。パッキーを拾って中目黒で有香を拾い、山頭火で塩ラーメンを食べる。その後、パッキーの自己分析をすることになり、Organic cafeへ。いつものミルクキャラメルを。
前からミルクキャラメルブームが来るだろうと言っているのだが、まだ来る気配はないらしい・・・・
パッキーは珍しいほど自分のことを判っていた。その後、パッキーと二人でパッキーの家の前で朝まで色々と語る。そしてやっと帰宅。と思ったら、家に入れず、K2へ行く元気もなく、外で寝る。

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このページは、taitoが2001年3月 5日 13:14に書いたブログ記事です。

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