文部科学省をトップとしたヒエラルキー型組織

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今日も家で玉川大学のレポートを書く。なんだか自主的な勉強ってなかなか進まないと今更ながらに思う。それから、ネットコムのオープンセミナーの発表のために「ボランタリー経済の誕生」と「コミュニティスクール構想」を再び読む。アメリカのチャータースクールなどの事例を見ると、日本の文部科学省をトップとしたヒエラルキー型組織が自発性を抑制しているかを痛感する。

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このページは、taitoが2001年7月 1日 20:03に書いたブログ記事です。

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