なんと大胆な採択

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朝7時に起きて玉川大学へ。一日2時限なのだが、1時限が3時間もある。こんなに長い授業は今まで初めて。
1限は教育の原理。先生は曽野先生。しかし驚いたことに、教科書は金子先生や鈴木先生が書いた、あの「コミュニティスクール構想」。なんと大胆な採択だろうか。早速金子先生に報告する。この先生、しかも慶應義塾大学法学部出身という。即レポを提出した。
2限は作間先生の人間の発達と学習。学科を超えた教科書の使用法などを授業で教わった。
写真は正門から入って玉川の丘を登っていくところ。左側には広い池があって噴水もある。
玉川の丘

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このページは、taitoが2001年8月 3日 22:32に書いたブログ記事です。

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