渡辺淳一の「愛の流刑地」

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最近のマイブームは、日経に連載されている渡辺淳一の「愛の流刑地」。
日経に彗星のごとく現れた恋愛小説。純愛ブームである現在、純愛のきわみのエクスタシーがテーマとなっている。エクスタシーを感じた人と、いまだ知らぬ人との戦いをあの失楽園の渡辺氏が描くのである。
是非日経の私の履歴書の下を見て頂きたい。
官能小説のような文面が朝のビジネスマンに元気を与えている。間違いない。
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コメント(1)

「ビジネスマンに元気を与えている」とは驚き。ポルノ小説が元気をあたえるものか。性犯罪を作り出すだけではないのか。

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このページは、taitoが2005年2月 2日 00:46に書いたブログ記事です。

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