sleepingflower

| | コメント(2) | トラックバック(0)

しみちゃんととっちゃんと麻祐子が脚本を書いた映画「sleepingflower」を見に渋谷へ。
麻祐子らしい人間の内側に迫った映画だった。
どっち側というのは、マジョリティとマイノリティによるもので、どちらが正常ということは「大勢に任せる」ということが往々にしてある。ということを再認識させられた。また、大勢によって異常とされた者は、隔離、隠匿されるということを考えさせられた。

sleepingflower

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: sleepingflower

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://idetai.to/mt/mt-tb.cgi/1126

コメント(2)

びっくりした。
とっちゃんが脚本書いたのかと思ったよ。

とっちゃんが書いたのも見てみたい気が・・・

コメントする

このブログ記事について

このページは、taitoが2005年11月12日 23:29に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「心音」です。

次のブログ記事は「建て込み」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。