MOVIE: 2004年11月アーカイブ

結局ビデオ編集、ppt作成が終わったのが1時半。2時半からハウルやってたよ、というクララの一言で、とっちゃんとクララと深夜のハウル。
ジブリの映画ってだいたい環境問題に対する提言だったりというイメージが強くて、それを考えながら見ていたんだけど、今回は色々てんこもりで、散らばっているような気がした。
守る人がいるということは力になるということ?
戦争に対する提言?
何歳になっても愛するということは可能ということ?

謎だ。
とっちゃんが言ってたけど、宮崎駿の映画は、
「女の子が空飛んで魔法を使う」
と。
確かに今回もそんな感じ。

とにかく、多くの疑問を残した映画でした。

ハウルの動く城

イベント立会いのためまたもや休日勤務な日。
映画館でのイベントのため、映画を見る。
いま、会いにゆきます。
泣きました。泣けますね。そばにいるだけでいいという切ない愛を描いた感動作品。
周りも涙していました。
これは見た方がいい。本当に泣けます。
ちょっとラストの方が気にくわなかったけど。
「セカチュー」もいいけど、「イマアイ」もかなりオススメです。

いま、会いにゆきます

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